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ミリドニアなう

4章

続いて4章覚え書き。もちろんネタバレです。

引き続き舞台はグルカオン

4話ロックは「鎧職人」限定
14話ロックはミリドニア出身限定

キャラバンのお客さんは
ミリドニアおばちゃん、ミリドニアおじちゃん、ミリドニア兵士「なんだか騒がしいな…」
ガットウもとい騎士1「姫!本日もよろしくお願いします!」、侍女1
ナレク「来てやったぞ!泣いて喜べ!」、ヴィーノ「会いたかったよ~」、リオット「姫にはいつもご迷惑を…」

LOVEチャンス台詞
「なんでもありません」「痛み入ります…」「むっ!怪しげな気配!」「ご用命とあらば」「そう見つめられますと…」

・1話でやつれてるのは仕事のストレスもあるだろうけど、バーニングを見られた後姫が城に来なくなって気に病んでたからですよね?
・2回目のバーニング。父様と気が合いそうな騎士団。
・「たまに、なります」←かわいい
・無自覚にリオットを心略しにかかる姫。この時はまだ恋愛感情というよりはお人好しとか親切心といった心情に見える。
・ナレクとヴィーノ乱入。このノリ本当にすき。ミリドニア好き。
・カルボ登場。初登場時から食えない男感満載。
・姫をストーキング()していたカルボへの態度が厳しいリオット、もはや既に…
・ネタカ「鳩の知らせ」で美形チラ見せし期待感を煽る作戦。そして早くも夫婦じみてるリオアニ。リオットあんたついひとつ前の章で姫がお茶を淹れてくれることに戸惑ってたじゃないか!
・部下に慕われているリオットさんいいよね。
・反逆者を鎮圧する第1騎士団。ここのバーニングで魔王みたいになってるリオットも好きです(真顔)
・武内くんかなり良い演技してると思うのです。たまに滑舌怪しいところあるけど…頑張って!応援してる!(声オタ脳)
・バーニングで戦ってる姿は普通の人から見たら恐ろしいものってわかってるリオットさん、というか、実際今までたくさんの人に恐れられ色々言われてきたんだろうな。
・姫には怯えられたくない、拒絶されたくない感じがひしひしと…
・姫がリオットのことを気にしているというだけで胸熱。
・どのリオットさんもリオットさん…姫は心が広いなあ。心狭い自分は見習いたい。
・ここのリオットさんの声と表情な…この瞬間に完全に落ちたとみている。

そして残念美形ミハルトくんが登場したところで、5章に続く。

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