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ミリドニアなう

お茶会

拍手ありがとうございます!

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久々の落描きクオリティ…
リオアニにありがちなシチュエーション(ください)。

あとアリス衣装のアニちゃんください。
今からでも遅くない、ミニキャラでもいいからアリスアニちゃんください!
またいつかホームキャラで新衣装のアニちゃん来ないかな…スチルでもいいのよ。

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リオアニ転生ssをpixivにも上げました。
ここまでの話をまとめて前編的な体裁に整えた、つもり…整っているかはわからない。

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拍手ありがとうございます!
誤爆の可能性も常に頭に入れているけど、ここで拍手をもらえると、こんな話もアリなのかな…?みたいな…

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書いててよくわからなくなってきたので続きをup。

初回はこちら
その次はこちら
リオアニ転生ネタ、詳しい注意書きは初回に。

ここから名有りのモブキャラが出ます。


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続きました。
前の話はこちら
リオアニ転生ネタ、詳しい注意書きは前話に。

ここまでで起承転結の起ってところです。
転のところがどうにも…な感じだけど完結させたい。最後に思う存分いちゃいちゃしてほしいしね!!


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7章 ~6話

スタートはグルカオン
1話後~ミリドニア郊外?(ストーリーの画面の背景が変わるのは4話後、キャラバンも合わせればいいのに)
6話~グルカオン、キャラバンは近くの村?

キャラバンのお客さんは
スタート時は6章と同じ(ブランは来ない?ナレクは来たと思う)
1話後~、柄の悪い男、げんきな子供、リオット「守る…」

3話ロックは「カッパを着た子」限定
9話ロックは「ミハルト」「ミリドニア騎士」限定

LOVEチャンス台詞
「痛み入ります…」「ご用命とあらば」「私の守りたかったものは…」「雨か…」「姫、貴女を守りましょう」

DAMEチャンスは多分これまでと同じ

・いきなりだけどリオットが自分を庇って罰を受けたことを知った時のアニちゃんの表情、いいよね
・最初で最後の抱擁だったんだね…抱擁で我慢するのか、と言うべきか、抱擁も我慢できなかったのか、と言うべきか
・ミハルトとカルボ、何を思って通行証を用意して姫に渡しに来たのか
・まさか姫に別れの挨拶をさせるためということもあるまいし、姫とリオットを引き合わせることで事態が好転する可能性を感じていたということかな
・策士同士の会話いいっすねー。あとヴィーノの「馬鹿リオット」って台詞。
・ヴィーノとリオットの関係って一筋縄じゃいかないよね。何しろヴィーノの身分があれだから、リオットはきっと反国王派が動いた時の万が一の事態をいつも想定しているだろうし、ヴィーノはそれを理解しているだろうし。立場上心からの信頼関係を築くのは難しい2人だと思うんだけど…
・でもリオットはナレクに「何かあったらヴィーノに」って言うし、ヴィーノもこうして心配してるし…相手の本質的な部分は信頼しているのがわかる…ミリドニアに夢見すぎ?いやそんなことはないはず
・王のリオットへの無茶振りが無茶すぎた。ナレクがんばれ
・軽装立ち絵ありがとうございます!!リオットさん立ち絵差分多くて感謝
・回想。あえて言うまでもないことをあえて言うけど子リオットかわいい
・フィーゴとエコは友達?兄弟だったりしたら辛すぎるんですが
・そもそも親はいたのか?もし存命で良好な関係だったならあそこで行くって即決出来ない気がするんだよなー。まあその辺は描写されてないので想像の域を出ない
・王様目が死んでる。ゲス顔は輝いてる。そしてその顔はリオットに受け継がれる
・ここのコメントにあった「王は子が生まれたからリオットに情けをかけた」説いいなと思ったけど、そうすると現ナレクが20くらいということになり20未満希望の個人的な理想から離れてしまうのでその説は諦めた
・お前にからあなたにに言い直すところが熱い
・そうして積み上げてきたものを全て失って(本当は失ってないけど!)なお王都を案じ姫の無事を祈るリオット、あんたって人は…
・ただただリオットに会いたいアニちゃんかわいい
・前の感想で「リオットをベタ惚れにすることで道が開ける√」って言ったけど、むしろ「リオットをベタ惚れにして、アニもリオットにベタ惚れになることで」と言った方が正しいかも
・重要な戦力としてリオットは王都に行くべき、という理性的な判断と、リオットは王都の人々を守りたいだろうから連れて行きたい、という感情的な希望が入り混じってる感じ。でも実際その通りだよね
・再会。泣いちゃうアニちゃん…
・自分の身の心配をされて「そんなこと」って言うアニ、大切な人のためなら自分を顧みない子だ
・この先は重要ポイントなのでちょっとしっかり書く↓

ここでアニはリオットに2つの点で影響を与えていると感じた。
1つは一番大事な「守るために強くなる」と望んだことを思い出させたこと。リオット自身が忘れていたその気持ちをアニが見つけられたのは、普段ナレク達を護衛したり街を見廻ったりしている姿をずっと見てきたからだろうね。
もう1つは、「こうあらねばならない」という縛りから解き放ったこと。王の剣である資格がないと言いながらそうあることを望むこと、それは悪いことじゃないんだとアニが気づかせたんだと思う。リオットは潔すぎるというか、我慢しすぎるところがあるけど、もっと自分に正直になっていいんだよ、と。ミハルトが「あがけるだけあがけ」って言ったのもそういうことなんじゃないかな。
これもアニが姫としてはちょっと型破りなタイプだったからできたのかも。そしてなによりアニがリオットのことを想っていたからだね。
ちなみに、我慢しなくなったリオットがヤバい(最高)ということはご存じの通りだよ!

そんな感じで、王について軽口を叩けるようにまでなったリオットは、アニが一緒ならもう恐れるものは何もないといった様子。
2人の強い絆に胸を熱くしつつ、今回はここまで。

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